国際建造物保全技術協会の協会案内です。目的及び事業のご説明をしております。

建造物保全技術資格制度

設立趣意書(立松最終案)

目的及び事業

当法人は、社会インフラの計画を基本構想としてまとめ、経済はもとより、環境改善と豊かな生活を実現するよう、建造物の維持管理・更新等の保守事業を通して、人類に役立つ国際社会貢献を行うことを目的とし、次の事業を行います。

  • (1) 建造物の維持管理・更新等の保守に関連した研究、開発、及び普及。
  • (2) 関係機関に対する連絡および意見の具申調整。
  • (3) 技術資料等の収集、整備並びに広報。
  • (4) 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業。
  • (5) その他、当法人の目的を達成するために必要な事業。

建造物保全技術資格制度について

新しい社会インフラを効率的に建造・運営・監理していくために建造物保全に関する幅広い能力と責任を有する技術者の育成が急務と考え、建造物保全技術資格制度を設けました。

>技術資格制度の詳細はこちら

協会組織

協会組織図

会員構成

正会員:
現行の研究・開発、設計、施工、維持管理に携わっており、当協会の目的および事業推進に賛同する企業・個人・団体などから構成されます。
賛助会員:
当協会の目的および事業推進に賛同する企業・個人・団体などから構成されます。
特別会員:
当協会の目的及び事業推進に賛同し、共同開発・事業協力・技術支援等を実施できる企業・個人・団体などから構成されます。

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協会活動報告

コラム